シラバス

理学療法学専攻

カリキュラムポリシーの該当項目について

「カリキュラムポリシーの該当項目」は、理学療法学専攻のカリキュラムポリシーに該当する項目を下記に示しております。
例えば、シラバス内に「CP:①②」と記載されていたら、理学療法学専攻のカリキュラムポリシーの

  1. 知識や技能の習得にあたっては段階的・階層的に学べる編成とする(DP1、2)
  2. 実習や演習を講義科目と連携できるように配置し、知識と技術の統合を促す実学重視の科目配置とする(DP1、2)

上記に該当していることを示しています。

  • ※CPとは、カリキュラムポリシーを示します。
  • ※DPとは、ディプロマポリシーを示します。

理学療法学専攻ポリシー

実務経験者とは
担当する授業科目に関連した実務経験を有している者が、その実務経験を十分に授業に活かしつつ、実践的教育を行っている授業科目を指す。
国家試験出題基準について
こちらをご参照ください。

2020年度シラバス

過年度シラバス

作業療法学専攻

カリキュラムポリシーの該当項目について

「カリキュラムポリシーの該当項目」は、作業療法学専攻のカリキュラムポリシーに該当する項目を下記に示しております。
例えば、シラバス内に「CP: ① ②」と記載されていたら、作業療法学専攻のカリキュラムポリシーの

  1. 段階的・階層的に学び、また振り返りを可能にするカリキュラム編成とする(DP1、2)
  2. 作業療法学全体および国家試験体系におけるそれぞれの科目の位置づけを明確に教授する(DP1、2)

上記に該当していることを示しています。

  • ※CPとは、カリキュラムポリシーを示します。
  • ※DPとは、ディプロマポリシーを示します。

作業療法学専攻ポリシー

実務経験者とは
担当する授業科目に関連した実務経験を有している者が、その実務経験を十分に授業に活かしつつ、実践的教育を行っている授業科目を指す。
国家試験出題基準について
こちらをご参照ください。

2020年度シラバス

過年度シラバス